INTERNSHIP

インターンシップ

いち早く社会経験ができる環境を

青春祭は、北九州の大学生を中心に若者の力で運営するコミュニティ事業です。スタッフとして参加する若者に対しては積極的なインターンシップ制度を採用しており、コミュニティの活性化に伴うイベント運営はもちろん、コミュニティを継続するために必要な業務はすべてインターンシッププログラムの一貫として取り組んでもらうことができます。

青春祭の運営会社であるReCITAL株式会社では、教育プログラムはもちろん、サポーター陣による研修体制を整えているため、社会経験がなくてもインターンシップ生として即戦力になる力を身に付けてもらうことができます。また青春祭では、会社の一事業を成長させる上で必要な取り組みと同じ環境を構築していますので、学生時代から社会経験をしっかり積み、さらに共に成長し合える仲間を見つけることができます。是非、青春祭のインターンシッププログラムに参加しませんか?

広報 / 制作
培ったクリエイティブ能力で
青春祭の活動を世界に発信しよう!

企業の各種SNS運用における広報支援を中心に、広報活動全般に取り組んでもらいます。また、企業向けのイベント主催に関する企画はもちろん、当日の運営から集客までをトータルプロデュースします。広報活動の過程では、動画の編集技術や告知素材のデザイン制作等、同時にクリエイティブスキルを身に付けることができます。

企画 / 運営
縁の下の力持ちとして
未来のスターをプロデュース!

大学生ならではの柔軟な発想で生み出される企画には、SNS上で影響力のあるインフルエンサーのキャスティング等、企業では思いつかない視点を強みとします。携わる各企業のリソース(強み)を整理し、多くの大学生への市場調査をベースとした斬新なアイディアで新商品やサービス、新規事業を企画してもらいます!

営業 / 販売
売上に直結する法人営業
起業を目指す若者には必須スキル!

営業は起業を志す大学生にとっては最も必要なスキルです。売上を作り出す力、KPIを達成する成功体験。企業に対する営業活動を通じて、多くの企業の事業活動に関わってもらいます。また、営業活動に取り組む大学生には起業支援を実施します。ビジネスモデルの構築から、法人設立の際の資金調達まで幅広いサポートをします。

青春祭を運営するReCITAL株式会社は、世界一のベンチャービルダーを目指すNEXT GROUPの関連会社(九州本部)です。若者の新たな技術や発想を理解し、革新性や創造性を強みに新興市場に挑戦することで、社会の平和と繁栄に寄与することを目的とします。また、青春祭に携わる若者(インターンシップ)の夢を本気で応援します。独立起業を目指す若者には資金調達の機会を、卒業後も青春祭に携わる志の高い若者には正社員採用の環境をご提案します。

Q&A

よくある質問

1,2年生でも参加できるの?
弊社では通年での長期インターンシップ生を募集しているので、むしろ長く活躍できる1,2年生を歓迎しています。
給料や交通費は出るの?
弊社では長期インターンシップとして参画していただき、学生ながら幹部職に就く可能性も十分にございます。その場合は業務に見合ったお給料をお支払いさせていただいています。なのでアルバイト代わりに参加する学生もいます。
学業やアルバイトとの両立は大丈夫?
問題ございません。大学生の本分は学業にあるので、テスト期間中などは勉強に集中していただいて結構です。
特にスキルのない自分が参加して役に立てる自信が無いんだけど。
問題ございません。弊社ではスキルよりも仕事に対する姿勢や気持ちを大切にしています。今の自分を変えたい。少しでも成長したい。そういう気持ちが強ければスキルは後からついてきます。
髪型の明るさやアクセサリーの制限はありますか?
特にございません。弊社では個人の個性を尊重しています。基本的に自由にしていただいて大丈夫です。
インターンシップ参加にあたって必要な資格や要件はあるのでしょうか?
特にございません。会社に貢献する気持ち。成長したい気持ちがあればどんな方でも参加資格がございます。
インターンシップに参加するための費用はかかりますか?
特にございません。ただし、交通費や交流会などのご飯会の費用に関しましては個人で負担していただくことがございます。
インターンシップをした後で、その会社に就職することはできますか?
インターンシップ中に成果を残し、弊社とインターンシップ生との間で合意が取れた場合就職することは可能です。さらに歴代のインターンシップ生の中にはそのままグループ内起業を果たし、経営者として活躍中の方もいらっしゃいます。
インターンシップをしている他の学生と交流することはできますか?
はい、可能です。定期的なご飯会や、交流会を開催しているのでそこの場で交流していただければと思います。